CV-PY30 【日立の紙パック式クリーナー】の最安値ショップを紹介!

CV-PY30 かるパック

CV-PY30 日立 紙パック式掃除機

CV-PY30は、日立の紙パック式クリーナーです。
同社の紙パック掃除機の上位モデルとなっており、
紙パック掃除機でトップクラスの吸込仕事率、670Wを実現。

 

また、軽量でスリムになった「スマートヘッド」を新採用。
旧モデルのCV-PW20から継続して搭載している
カーボンライト素材の軽量パイプ&ヘッドと合わせて
使いやすい軽さが自慢のの高性能紙パック式掃除機です。

 

CV-PY30後継機種:CV-PA30

 

主な特長

軽量&スリムの「スマートヘッド」を新搭載

上位モデルに採用していたカーボンライトの「ワイドごみハンターヘッド」に代わり、
CV-PY30には「スマートヘッド」が新しく採用されました。
従来のヘッドより30gの軽量化とスリム化を図りつつ、
ヘッドを押した時だけでなく、引いた時にもゴミを巻き込みながら
吸い込むことができるようになりました。

カーボンライトのパイプとヘッドで軽々お掃除

従来モデルから搭載され好評だった軽量素材、カーボンライトのパイプとヘッドを
継続して採用しています。持ち運びもラクラクになっています。

トップクラスの吸込仕事率

CV-PY30は、紙パック掃除機の中でもトップクラスの
吸込仕事率である670Wを実現。日立ならではの
強力なモーターの力が発揮されています。

 

最安値価格、最安値ショップを紹介

参考価格

CV-PY30の発売開始時価格:54,800円

楽天市場の最安値

日立 紙パック掃除機 CV-PY30

 

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CV-PY30の紙パック・別売オプション

 

レビュー、使用感

CV-PY30は、日立の紙パック式掃除機では上位クラスにランクされる機種で、
比較的手頃な価格でありながら強力なパワーと使いやすさが特長になっていて、
前モデルのCV-PW20は売り上げランキングでも上位をキープした人気機種です。
新たにラインナップされたCV-PY30は吸込仕事率が670Wとさらにアップしました。
これは、他社の機種も含めてトップの吸込み仕事率となっています。

 

2013年モデルであるCV-PY30は、「スマートヘッド」を新採用しました。
押しても引いてもヘッドがゴミの取り残しを低減し、ヘッド自体も
約30g軽量化していますので、従来のモデルから引続き搭載されている
カーボンライトという素材を使ったパイプやヘッド、
さらに自走式のパワーブラシなどでより一層手元の軽さが際立ちます。

 

かるパックの上位機種であるCV-PY300
パワー型というよりは静音&排気クリーンのプレミアムタイプなので、
一般的な強力な掃除機としてはCV-PY30も十分な性能です。
とは言っても、排気レベルは約99%の捕集率ですので、
しっかりと純正の良質な紙パックフィルターを使用すれば、
排気面で心配するレベルではありません。

 

一点だけ不安な部分としては、近年の紙パック掃除機は強力な吸込仕事率を
算出するため、モーターの出力がどんどん上がっており、CV-PY30では
最大1,200Wとなっています。パワーを出すだけではなく、目の細かい
紙パックフィルターも最近は多いため、モーター出力の増加は仕方のない
ところではあります。CV-PY30はECOこれっきり運転(自動モード)が
搭載されているため、このモードで運転していただければ
特に問題はありませんが、強運転の際はブレーカーが切れてしまう
などの症状に注意が必要と思われます。

 

紙パック掃除機の中では、非常にまとまった性能に仕上がっており、おすすめです。

 

仕様(スペック)

型名 CV-PY30
カラーバリエーション

CV-PY30-P(フレッシュピンク)
CV-PY30-N(シャンパン)

吸込仕事率 670W〜約110W
消費電力 1200W〜約250W
本体寸法(幅×奥行×高さ) 266×313×224mm
本体質量 3.7kg
ホース、延長管、ノズルを合わせた質量 5.4kg(モーターブラシ)
運転音 65dB〜約59dB
集塵容積 1.7L
発売年月 2013年7月

 


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